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ラグビーワールドカップ2019熊谷を応援しています

熊谷市:今後のテーマ「雇用創出」「所得向上」「雇用促進」

熊谷市:今後のテーマ「雇用創出」「所得向上」「雇用促進」

現状:平成28年3月発表の「熊谷市人口ビジョン・熊谷市総合戦略」より、熊谷市では平成12年をピークに人口減少が進んでいる。工業では平成元年をピークに、事業所数▲46%・従業者数▲33%ともに減少。商業では平成14年以降、小売業が事業所数▲45%・従業者数▲32%ともに減少。卸売業は事業所数▲30%・従業者数▲36%ともに減少している。

今後:現在の人口動向が続く場合、現在20万人>10年後18万人>20年後16万人が推計されている。そのため産業・雇用面では、「労働力が減り、雇用を確保できずに経営が悪化する企業の発生」「出生数と税収の大幅減少」が懸念され、雇用創出、所得向上、雇用促進が今後のテーマになっている。

熊谷市のテーマに、私たちができること!

1熊谷市企業の雇用創出・所得向上への貢献

1.関係の質/2.思考の質/3.行動の質/4.結果の質

結果を出すためには、まず「関係の質」「心理的安全」が鍵だった!
MIT(マサチューセッツ工科大学)ダニエル・キム教授が提唱されている理論「組織の成功循環モデル」は、組織が成果を上げ続け、成功に向かう過程やしくみを明らかにしたものです。組織の成功循環モデルでは、成功や成果といった組織としての“結果の質”を高めるためには、一見遠回りに思えても、組織に所属するメンバー相互の“関係の質”をまず高めるべきだ、と述べています。また米Googleが2012年に開始した生産性向上のための労働改革プロジェクト、プロジェクト・アリストテレス(Project Aristotle)では、生産性の高いチームの特徴は「心理的安全性」が成功の鍵なのだという。他メンバーへの心遣いや同情、配慮や共感などのメンタルな要素が上手くいっているチームだったそうです。弊社のチームワーク研修・組織開発は、成果につながる「関係の質」「心理的安全性」を高めます。

22019年ラグビーワールドカップ成功に向け

市民・企業ファン層を広げるために、歩き(ウォーキング)で実施するタグラグビーを使った研修はラグビーへの興味関心を持っていただくための第一歩として大変効果的です。接触は禁止。倒れるプレーはないので、10代20代の若手社員さんはもちろんのこと、60代70代の社員さんまでが一緒に安全に楽しめ、チームワークを体感していただけます。その体験の中で、ラグビーのルールを覚えることができ、ラグビーの醍醐味である「OneforAll,AllforOne」を体感していただき、ラグビーを身近に感じることができるので初めての方にとてもオススメです。チームの目標(トライ)に向けて、ボールをもって前へ挑戦し、挑戦者を支援し、仲間と楕円球を繋いでトライまで運ぶ体験は、職場の風土改善にも役立ちます。社内研修以外にも、レクレーション、企業のCSR活動などにもお役立ていただけます。お気軽にご相談ください。

3ラグビーによる郷土づくりへの貢献

ラグビーの最大の魅力は文化だと思う。
日本で育まれたラグビーの文化は、人をとても魅了します。「ワンフォーオール・オールフォーワン」[GO!FORWARD」「トライは仲間への感謝」「ノーサイド」「スリーチアーズ」 魅力的です。ひとたびその文化に触れると人はラグビーの虜になる。
タグラグビー体感型チームワーク研修を通じて、ラグビーの文化に触れていただけます。