Training Content研修内容

コーチング350時間の実績!延べ5000人が実践 タグラグビーで学ぶ
体感型チームワーク研修

ラグビーのチームワークを体験することで
言葉では伝わらない、
一体感で働く“あの感覚”を
共有することでチーム力の向上を狙います

※株式会社Warai兄弟社は、スマイルワークス株式会社が開発された研修コンテンツ
「安全で楽しいタグラグビーで学ぶ体感型チームワーク研修」の認定トレーナー資格を取得しています。

研修内容

職場チームビルディング研修

  • 信頼関係の深化
  • 相互支援
  • 自立
  • 関係の質
  • 共育

職場における問題の8割は、「人」と「組織」について。
その原因は「ミスコミュニケーション」によるもの。
思い込み、レッテル、先入観、勘違い、早とちり、強要、軽視、無視、自己欺瞞など様々です。
チームで成果を出す一番の近道は、チーム内の「関係の質」を高めることからチームビルディング研修では、

  1. 1.参加者同士が「共同体験」を通じて気づきや感情が生まれる場を提供します。
  2. 2.共同体験で生まれた個々内面に眠る気づき・感情を、「内省や対話による振返り」で、「交流・共感・表出化」を行ない関係の質を深めます。
  3. 3.体験・振返りの学びを結晶化。ひとりひとりの個性を活かしチーム一丸で働く職場をつくる「アウトプット」に繋げます。

一体感をつくる新入社員研修

  • 社会人基礎力
  • 一体感の醸成
  • 同期の絆
  • 新人研修の総仕上げ

ビジネスマナー、企業理念、ビジネススキルなど一通り習得し、現場配属前の新人研修の総仕上げとして最適な研修プログラムです。新人研修・総合演習プログラムは、現場を想定し、座学で学びロールプレイで身につけた基礎スキルを、状況に応じて臨機応変に応用して働くための実践演習形式の研修です。

スポーツは勝ち負けあり、流れあり、状況変化あり、困難あり、想定外あり、「目標に向けて仲間と協力して働く」職場同様のコミュニケーションが求められます。また組織人としての振る舞う中で、個性を輝かせて働く人に育って欲しいと願います。同期の絆・一体感を深め、自分の個性を認識し活かして働き、自信をつけて配属先に巣立っていただけます。

体感型リーダシップ底上研修

  • リーダーシップ
  • フォロワーシップ

リーダーとは、リードする人。仲間と協力して事を成すためには、あらゆる場面・状況においてリードする人が必要です。
また組織が直面する局面によりリードする人が変わっていくのが組織の自然な姿です。
しかし、リーダーに対して誤解されていることがあります。それは社長や部長など役職ある人がリーダーという誤解と、
リーダーは常に1人という誤解です。

体感型リーダーシップ底上研修では、参加する一人ひとりがリーダーです。
組織の目的・目標に向けて「ひとりはみんなのために」自分を信じ前へ挑戦するリーダーシップと、「みんなはひとりのために」リーダーを支援するフォロワーシップについて体感し、リーダーのあり方について学べます。

共に学び育つ育成力養成研修

  • 共育
  • 育成力
  • フィードバック
  • コーチング
  • 相互支援

部下ができた。後輩ができた時に、どのように後輩を育てますか?どのように育てたらいいのか?
指導したらいいのか?わからず困っているケース。また何度も伝えているけど、部下・後輩の成長がみられず、改善されず失敗を繰り返すケース。段々キツイ言い方になり部下から反発されたり関係性がギクシャクしたり悩むケース。
これらは育成力について学んでいない事が原因です。育成は子育て同様、とても大変で根気のいる仕事ですが、そのぶん相手が成長する喜びは格別でとてもやりがいのある仕事です。共に育つ育成力養成研修では、部下や後輩と信頼関係を築き、相手がチャレンジしたくなる、成長に繋がる関わり方について実践的に学べる研修です。

タグラグビーを用いた研修プログラム

タグラグビーとは

タグラグビーとは、接触やタックル・地面に倒れるプレーのない安全なスポーツです。
現在、小学校の体育でも実施されており、文部科学省が2008年に改訂した新学習指導要領より例示されています。更に安全性を高め、研修用にアレンジして「歩き」で実施しています。
ラグビーのチームワークの魅力を残しつつ、老若男女が一緒にチームワークの成功体験をしていただけます。

安全
タックル・接触は禁止
かんたん
小学生もできる
誰でもできる
最高速度は「早歩き」

プログラム事例

Step01チームワーク体感

体験型チーム学習で学ぶ!カラダで覚えたことは一生忘れない!

チームワーク体感

ゲームでは、刻一刻と状況変化する流れの中で、反応し、判断し、決断して動く。
ボール(商品・サービス)を仲間から預かりトライ(お客様)に一歩でも近づくように前へ運ぶ。
そして次の仲間に繋ぎ、サポートにまわる。職場同様のコミュニケーションを仲間ととる中で一体感をつくりながら、チームの目的・目標に向かっていくチームワーク体感型の超実学研修です。

Step02振り返り

体感を語り合う中で、共感が広がる。内省と対話で気づきが深まる!

振り返り

対話形式、ワールドカフェ形式など目的に応じた手法で、体験を振り返り、チームワーク体験の中で起きたこと、感じたこと、気付いたことをチームメイトやパートナーで語り合い、体験の中からの学びを深めていきます。
仲間との同じ感覚に共感を覚えたり、自分一人では気づけない感覚に出会えたり、チーム内の共感領域が広がり、心理的安全な場が広がります。

また自分の個性や仲間の個性を認識し、チームの中・職場の中でどのように個性を活かして働くのかを探していきます。

Step03アウトプット

1日のまとめ。学びを仕事につなげる。学びを仕事にどのように活かすのか?
仲間との約束

アウトプット

1日の体験で感じたことや学んだことを、仕事や日々の生活にどのように活かすのか?ひとりひとりが自分自身でどうするのか?結晶化しまとめて頂きます。

最後は、One for All(ひとりはみんなのために)思いの丈だけを仲間に発表し、All for One(みんなはひとりのために)仲間は個人の挑戦を受けとめる。
お互いに応援し合える場をつくりノーサイド。
あしたへつなぎます。

7つの特長

特長01
体験型チーム学習 チームで共同体験から
学ぶ、
身体知で学ぶ
特長02
タグラグビーで実施 老若男女が一緒に、
身体接触なし、
誰でも、
安全に
特長03
歩きで安全 運動神経の善し悪し
カンケーなし、
チームワーク勝負
特長04
応用スポーツ心理学 いい成果は
いい心の準備から
特長05
チームワークの
成功体験
一体感、役割、リーダー
&フォロワー
特長06
コミュニケーションの
実学研修
職場同様の臨場感で実践
特長07
高い学習成果 暗黙知を共有。
長期記憶に残る

研修を受講された方の声

元ラグビー日本代表
立正大学ラグビー部監督

堀越正己氏推薦!!

あなたの職場がチーム一丸になる!

Warai兄弟社の研修は、ラグビーの精神「ひとりはみんなのために、みんなはひとりのために」の
世界観を、老若男女どなたでも体感できるプログラムです。
身体を動かして全身でチームワークについて学ぶことができ、職場へすぐ活かせる点が魅力です。
ラグビーワールドカップの感動を、次はあなたの職場で起こしてみませんか?
ぜひ一度、体験してみてください!